KBS WORLD Latino、ENHYPENの2020年デビュー曲「Given-Taken」から最近の活動までのステージ集を公開
KBS WORLD LatinoのYouTubeチャンネルを通じて、グループENHYPENの主要な活動ステージを集約した映像が公開された。
KBS WORLD LatinoのYouTubeチャンネルを通じて、グループENHYPENの主要な活動ステージを集約した映像が公開された。当該映像は「K : DRIVE」シリーズの一環で、ENHYPENがデビュー時から最近までKBS 2TV「ミュージックバンク」で披露したステージを時系列で構成している。
2020年デビューステージから2021年活動期までの記録
公開された映像のタイムラインによると、ENHYPENの音楽的な旅は2020年12月4日に「ミュージックバンク」で披露した「Given-Taken」のステージから始まる。その後2021年には、「Let Me In (20 CUBE)」(1月8日)、「Not For Sale」(4月30日)、「FEVER」(5月28日)、「Drunk-Dazed」(6月25日)などの曲を順次披露した。続いて10月には、「Go Big or Go Home」(10月15日)、「Tamed-Dashed」(10月22日)、「Upper Side Dreamin'」(10月29日)のステージが含まれており、当該時期の活動の流れを示している。
2022年から2023年、活動領域の拡張
2022年には、「Blessed-Cursed」(1月14日)を皮切りに、「TFW (That Feeling When)」と「Future Perfect (Pass the MIC)」(7月8日)、「ParadoXXX Invasion」(8月5日)のステージが記録されている。2023年には、「Bills」(5月26日)、「Bite Me」(5月26日)、「Sacrifice (Eat Me Up)」(6月30日)、「Still Monster」(11月17日)、「Sweet Venom」(11月24日)など、多様な曲のステージ映像が続き、活動の連続性を表している。
2024年以降最近のステージまでのアーカイブ
映像は2024年7月12日に披露した「Hundred Broken Hearts」と「XO (Only If You Say Yes)」を経て、2024年11月22日の「No Doubt」および2024年11月29日の「Daydream」のステージまでを扱っている。続いて2025年6月13日の「Helium」と「Bad Desire (With or Without You)」、2025年6月27日の「Outside」のステージが含まれている。最後に、2026年1月23日の「Knife」と「Big Girls Don't Cry」のステージまで含まれており、最近まで続いたENHYPENの「ミュージックバンク」出演記録をアーカイブ形式で提供している。
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